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水族館オタクなら知っているはず...
オーストラリアをテーマにしたステーキハウスで、家族で素敵なディナーを楽しんでいるとき、子供用のアクティビティブック(私には3人の子供がいますが、彼らはとても優秀です)に夢中になっているのです。
こちらがぬりえのページです。
そして、夕食や家族との会話に集中できないほど考え事に夢中になっていたのは、こんなところです。
- 写真に写っているのは、amphiprion ocellaris(コモンカクレクマノミ)かamphiprion percula(クマノミ)か。 ここでは見えにくいですが、写真のクマノミの背ビレは数えることができますが、6本しか見えない...(オセラリスは通常11、パーキュラは通常10。 これについては、混乱もあるようです)だから審査はまだです。 私はこれは立派なイソギンチャクですね。
image by Neville Wootton from Flickr ページ中央下の「魚」の奇妙で非現実的な表現にイラッとします。 レストランで子供向け塗り絵を批評する水族館オタクのくせに、、、勘弁してください おまけ、娘がウミガメサミーの爪に色を塗ってくれました、これはこれでかわいいです🙂。
このような水族館オタクのエピソードをお持ちの方は、ぜひコメント欄にご記入ください。
記事執筆:Al Ulrich